PMP (2009年10月26日 18:00) このたび、来年以降へ向けての作家的諸活動支援機材として、COWON式ポータブルメディアプレイヤーを調達し、四谷演習場で各種試験を行った。結果、一部のコーデックならばHDサイズの動画が再生可能!で、コンポジット接続でTVへの出力も可能であり、常に持ち歩く"映像ポートフォリオ"として適当であると判断、標準装備として制式化の運びとなった。(左写真/映像を再生中の同機)
ヒサ型火砲車を推進せる装甲機関車14115号(改軌済) (2009年10月 5日 23:49) 満鉄型装甲列車ではダブイ型(タンク機関車)が採用されていたのだから、こういうのがあっても良いのではないかと。4110形、そのままでも装甲機関車っぽいのは、原産国がドイツだからなのか。どうもまだ形状を把握し切れていないのだが、保存されている実機が北海道にしか無いのは辛い。あるいは、マイクロエースの模型を資料として購入か。
新シリーズのほうが格好良い (2009年10月 1日 20:05) ディアゴスティーニジャパン「週刊天体模型」企画者は腹を切るべきだ。 彼らはただ出版して終わるものではない。 後続シリーズで定期購読者を火の車に投げ込む者達だ。 また、『週刊東宝特撮DVDコレクション』も同様だ。 理由は「獣人雪男」もラインナップに加えるべきだからだ。 詳細は公式サイト等で熟知すべし。