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■ 帝国陸軍イグアン中尉
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(某所で“ゾイドの擬人化”が流行っていたので、自分もパンチを利かせた絵を描いてみようと思い立ったのが全ての始まりである) | 2003/02/02
| ■ 散兵線の花と散る
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帝国陸軍モルガ上等兵とザットン一等兵。 | 「馬鹿!もっと頭を下げろ!」 2003/02/03
| ■ 一方、敵は・・
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「よお、どうしたネ朋友?」 | 「あの木が動いたアル」 「きっと気のせいネ。ほら、餃子が焼けたアル」 ・・・敵も十分マヌケであった。 2003/02/06
| ■ 二人の斥候兵
「上等兵殿っ!ここはいつもの絵板じゃないです!」 | 「いい所に気が付いたなザットン!道に迷ったらしい」 (今までとはまったく別のお絵かき板に突如描いた絵) 2003/02/17
| ■ 暁に祈る
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相変わらず顔が収まらないザットン。 | 2003/04/13
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